自律神経失調症の鍼灸治療
だるさ、めまい、動悸、不安感
自律神経失調症について
自律神経失調症は交感神経と副交感神経のバランスが崩れることで様々な不調が現れます。院長の潘毅は「現代人の多くが自律神経失調症に悩まされている」と指摘しており、鍼灸で自律神経のバランスを整える施術を得意としています。
自律神経失調症の主な原因
- 1過度なストレス
- 2生活リズムの乱れ
- 3過労・睡眠不足
- 4ホルモンバランスの変化
主な症状
慢性的なだるさ・倦怠感
めまい・立ちくらみ
動悸・息切れ
不安感・イライラ
頭痛・肩こり
胃腸の不調
当院の施術について
全身のツボを使って自律神経のバランスを調整します。特に首・背中・腹部のツボへの施術で、交感神経と副交感神経の切り替えをスムーズにします。
施術者:潘毅(ハンキ)
中国中医大学卒業 → 大連市赤十字病院 鍼灸専門家として勤務 → 国際医療福祉大学大学院修了/臨床経験36年以上
日常でできる予防法
- ●規則正しい生活を心がける
- ●適度な運動を行う
- ●ストレス発散法を持つ
- ●十分な睡眠をとる
つらい痛みやお悩み、ご相談ください
36年の施術実績を持つ院長が、あなたの症状に合わせた施術をご提案します。 まずはお気軽にお電話ください。
平日 10:00〜20:00 / 土日祝 10:00〜18:00
定休日:月曜日・木曜日 /完全予約制