不眠症の鍼灸治療
寝つきが悪い、途中で目が覚める
不眠症について
不眠症は自律神経の乱れやストレスが大きな原因です。鍼灸治療では副交感神経を優位にし、心身をリラックスさせることで自然な睡眠を取り戻す手助けをします。
不眠症の主な原因
- 1自律神経の乱れ
- 2ストレス・不安
- 3生活リズムの乱れ
- 4カフェインや飲酒
主な症状
寝つきが悪い
夜中に何度も目が覚める
朝早く目が覚めてしまう
眠りが浅く疲れがとれない
当院の施術について
自律神経を整えるツボへの施術で副交感神経を活性化し、深いリラックス状態を促します。首・肩の緊張もほぐし、全身の血行を改善します。
施術者:潘毅(ハンキ)
中国中医大学卒業 → 大連市赤十字病院 鍼灸専門家として勤務 → 国際医療福祉大学大学院修了/臨床経験36年以上
日常でできる予防法
- ●規則正しい生活リズムを保つ
- ●寝る前のスマートフォン使用を控える
- ●適度な運動を習慣化する
- ●入浴でリラックスする
つらい痛みやお悩み、ご相談ください
36年の施術実績を持つ院長が、あなたの症状に合わせた施術をご提案します。 まずはお気軽にお電話ください。
平日 10:00〜20:00 / 土日祝 10:00〜18:00
定休日:月曜日・木曜日 /完全予約制